レーシック 失敗しないための情報観覧ならこちら
長年、朝はまず眼鏡をして洗面所まで行ってからコンタクトを入れ、それから準備という流れでちょっと寝坊でもしようものならてんやわんやでした。とにかくコンタクトを入れてからでないとお化粧もできなかったのですから。
自分の顔もろくに見えなかったなんて今では信じられません。今は目が覚めたときから眠るまで、ずっと爽快です。
ただし、いまだに朝目覚めたとき手で眼鏡を探る癖は抜けていません。毎朝、あ、またやっている、と笑ってしまいます。
ゴルフ以外での外の行動にももちろん変化はあります。ハードコンタクトだと、どうしても夜は光がのびてしまう感じになって、陽が落ちてからの車の運転は眼を細めながらせざるを得ない状況でした。
今考えると危なかったですね。ところが今はぱっちり眼を開けていますから、安全運転です。
旅行でも飛行機では離陸後、まずコンタクトから眼鏡に替えて、到着前にまたコンタクトを入れていましたから、それらの手間がなくなりました。お友達のお宅におじゃましたときも、話が盛り上がって泊まろうかな、と思っても眼鏡やコンタクト用品がないので諦めたりしたものです。
なんでも用意していないと無理で、突発的な行動はできなかったのです。これからは外出先で急に泊まることになっても大丈夫。
そういう機会はそうそうあるとは思えないのですが、いつでもどこでも寝起きできるっていうのが気分的に楽なのです。精神面でもかなり自由になりました。
本当に受けてよかったです。手術代は健康保険が効かないので決して安くはありませんが、今までも眼鏡やコンタクトなどに結局お金がかかっていたと思うのです。
眼鏡のフレームも流行に合わせて買い替えていたし、そんなことを考えると同じくらいか、もしくは手術をするほうが安いのかもしれません。会社では私がこんなに眼がよくなったので、眼の悪い同僚は今年の12月に受けたい、と決心をして今手術代を貯めているようです。
やはり身近に経験した人がいると安心するのでしょうね。実は私の主人も眼が悪いので、受けたい気持ちがあるみたいです。
でも0.1なので裸眼でなんとか家の中は歩けるので、なかなか踏み切れないようですね。やはり私の0.02の不便さとは違うのだな、と思います。
確かに眼を手術するのは怖いことですが、眼の悪い人には本当におすすめしたいです。入院も不要だし、短時間で痛みもありません。
ただ、手術当日はフラップがずれるのを防ぐために眼をこすらないよう注意は必要です。ばい菌の侵入を防ぐため、1週間ほど顔に水をかけることもできません。
女性の場合は、お風呂やお化粧に制限があるのでちょっと大変。ちなみに私は手術明け3日目の月曜日はノーメイクで出勤しましたが、やっぱり恥ずかしかったので、火曜日は眼のまわりを避けてお化粧しました。
でもそれさえ乗り越えれば、これからずっとこの爽快感が手に入るのですから。こんなに簡単で安全だと知っていたら、もっと早く受けるべきでした。
私もよく「あ〜、眼がよかったらいいのになあ」と何度も思い、そういう生活を想像したりしたものですが、少し勇気をだして前に出るだけで可能になるのです。今悩んでいる人がいるのなら、私の体験談を少しでも参考にしていただければうれしいです。
今はレーシックが主流になっていますが、私は平成17年に某大学病院でPRKの手術を受けました。ある雑誌で手術のことを知ったのですが、当時はまだ臨床試験という段階だったので、手術代は無料。
とはいえ、実験台になるわけですからもちろん不安はありました。ただ、大学病院ということで漠然と安心したところがあったし、そのときにはすでに何人もの患者さんのデータが蓄積されていたというのも安心材料になりました。
当時私の視力は右0.05、左0.2くらいだったと思います。そこでまず極端に悪い右眼から手術することにしたのですが、大学病院は比較的どこもそうですが、やはりそこでもすごく時間がかかりました。
最初に検査してから平気で何ヶ月も待たせる上、手術はさらに何ヶ月後……。土日は休みですから通うのも大変で、結局そこでは右眼の手術しか受けなかったのです。
手術後は右眼の視力に合わせて左眼はコンタクトで矯正していました。今考えるとめんどうなことをしていましたが、当時は当たり前だったのでとくに気にすることもなかったのです。
ところが、それから半年くらいが経過した頃、眼に異変が起こりました。手術をした右眼の視力が低下し始めたのです。
診てもらったところ、後遺症によるヘイズであることが判明。通常ヘイズは濁って見えるといいますが、それに対する自覚症状はなく、ただ視力が安定しないことが非常に煩わしかったと記憶しています。
そんなとき、M先生の本と出会いました。最新の器械を導入していることを知ったので、病院を替えてしまおうかと考えたのです。
ただし、決心するまでには、×が悪いというか後ろめたいというか少々躊躇がありました。やはり、前の病院を裏切る形になるし、なによりM先生が気を悪くするのではないかと。
実際、クリニックに訪れてM先生と話をするうち、そんな躊躇は吹き飛んでしまいましたが。Mクリニックではまず右眼の異常を診察してもらい、左眼の手術を受けるつもりでした。
M先生はいわば引継ぎのような形になるにもかかわらず、右眼を親身になって診てくれました。まずは目薬で治そうということになり、しばらく治療をし、その間に左眼を手術したのです。
手術は同じPRKでしたが、その違いに驚かされました。器械の違いだけなのでしょうか。
前の手術のときは何ミクロンか忘れてしまいましたが、かなり削られたのです。そのせいか眼が腫れて1週間くらい仕事を休むはめになったのですが、なんとこちらの手術は、腫れのひきも早く手術当日から2曰くらいで落ち着いたではないですか。
その差は歴然です。素人判断ではありますが、おそらく削る量が少ないということはそれだけ眼のダメージも少ないということなのでしょうね。
その後、薬では右眼が安定しないということで、再度手術を受けました。このおかげであんなに煩わしかったヘイズもすっかり影をひそめ、今では安定した視力で物を確認することができます。
さらにその後、右眼と左眼の視力を調整する意味で、左眼も再手術しました。結局、最初に受けた手術を治療する形の手術になってしまったわけですから、最初からMクリニックに来ていればよかったとつくづく思ったものです。
前の手術と今回の手術では手術後の症状に違いがありましたが、もうひとつそれぞれの病院のアフターケアにも違いを感じました。例えば、PRKの手術の後はコンタクトを入れるのですが、前のときは翌日には外されました。
実際はまだ表皮が出来上がっていないから眼が痛いのです。我慢するしかなかったわけですが、こちらではそんな不具合はまったくなかったですね。
M先生自身はこの手術を受けたことはないそうですが、だからこそ余計に親身になって患者さんの状態を理解されているように思います。
レーシック 失敗対策の最新情報でレーシック 失敗しない為の情報選びをお手伝いするサイトです。
レーシック 失敗しない為に安心のわかりやすい情報を扱っています。
注目のレーシック 失敗を防ぐ情報はこちらのサイトで情報公開中です。
初心者でも理解できる、レーシック手術 失敗しない為のクリニック選びのコツを紹介します。
多くの情報の中から本当にお得なレーシック手術 失敗しない為の情報を選びました。
ネットからレーシック手術 失敗しない為の情報探しをサポートするサイトです。
知らなきゃ損をするレーシックに関する情報満載のサイトです。
今までになかったレーシックの情報をお知らせいたします。
レーシックに関するお悩み解決にはこちらです。
最新、レーシック 手術の情報を手に入れてみませんか?
レーシック 手術情報は必ず役に立ちます。
検索レーシック 手術ならこちらのサイトがオススメです。
レーシック 比較を調査し、皆様に正しい情報を理解していただくのを目的としたサイトです。
レーシック 比較情報を選ぶ時のポイントを紹介いたします。
レーシック 比較の情報が沢山詰まったサイトです。
